二日続けてシーサイドコスモ釣り解放区でタコ釣り

釣行日時:7月2日18時~19時

昨日に引き続き、仕事終わりにシーサイドコスモ釣り解放区でタコ釣りです。

昨日は釣具屋でお金と時間を消費したので、真っ直ぐに釣り場へ向かいました。

氷は24時間前にTポートで買った氷が残ってました。

クーラーボックスに入れて車に載せてたのですが、意外と溶けてませんでした。

ラッキー(笑)

シーサイドコスモ釣り解放区

昨日よりはゴミも少なくて、釣りやすそうです。

釣り人は昨日よりも多少多いですが。

潮の色は微妙ですが、ゆっくりと流れています。

昨日釣れた所は人が入っていたので、空いている所でトントンと。

はい、今日も元気な新子ちゃんが反応してくれました。

複雑な潮の流れに対応しつつ、根掛かりしないように神経を使います。

ロッドの感度が良いので、助かってます。

タコ釣りに高価なロッドは必要ないという意見も良く聞きますが、そんなことないと思います。

管理人の場合、腕をカバーしてくれるタックルあっての釣果です。

釣果

9匹捕れてました。

実釣時間は昨日より少し長いのですが、1時間ちょっと。

サイズは変わらず新子サイズのみ。

親タコも居てるはずなんですけど、なかなか釣れてくれませんね~

使用タックル

ロッド:ワンナック クラーケン822XH

岸タコロッドの最高峰、クラーケン822XHは軽くて抜群の感度を誇ります。

でも実際に使っていて、一番気に入っている点は安心して限界までロッドを曲げることが出来ることなんです。

恐ろしく安心感のある強度こそ、一番のストロングポイントだと思います。

リール:シマノ カルカッタコンクエスト200

タコ釣り用リールのイメージって頑丈で大きくて重いみたいな感じでしょうか。

管理人がタコ釣り用リールに求めるのは、強度と軽さ。

頑丈なカルカッタコンクエストの中でも200番です。

ラインキャパもPE4号100m巻けるので、問題なし。

管理人の知る限りでは、一番シルキーな巻き心地と最高の使用感を感じるベイトリールです。

これで釣れなかったら腕のせい、ということになりますね(笑)